ユーザー
絞り込む
カテゴリー
コンテンツ
商品一覧

商品一覧

花柄(フラワー・小花柄)生地

お洋服や小物づくりをきれいに彩る「花柄」の生地を集めました。作品を上品に仕上げてくれる繊細で可憐な「小花柄」を中心にセレクト。ローン、スケア、ブロード、ツイルなど、用途に合わせて選べる多彩な素材をご用意しました。

350商品中 1 - 48表示

・上品で使いやすい「小花柄」

キジキジの花柄カテゴリーでは、作品を上品で可憐に仕上げてくれる「繊細な小花柄」を中心に、こだわりのデザインをセレクトしています。主張しすぎない小花柄は、ワンピースやブラウスなどのメイン生地としてはもちろん、バッグやポーチの裏地(内布)や、無地生地との切り替えアクセントとしても大活躍。子供服から大人のお洋服まで、世代を問わず愛される万能なデザインです。

・素材(生地の種類)とおすすめの用途

花柄生地は、デザインだけでなくベースとなる「素材(織り)」も多岐にわたります。作りたいアイテムに合わせてお選びください。
・ローン・スケア: 薄手でサラッとした肌触りが特徴。ギャザーが綺麗に寄るため、ふんわりとしたブラウスやチュニック、ハンカチ、巾着などに最適です。
・ブロード: 目の詰まった平織りで、適度なハリと上品な表面感が魅力。シャツやワンピースから小物づくりまで万能に使えます。ミシンで縫いやすい素材です。
・ツイル: 綾織りで斜めの畝(うね)があり、シワになりにくく程よい厚みがあります。透け感が少ないため、スカートやパンツ、バッグ、ポーチなどにぴったりです。

・裁断時のワンポイントアドバイス(柄の向き)

お花が四方八方を向いている総柄(ランダムな柄)であれば、上下どの向きで裁断しても問題ありませんが、茎の向きが決まっているなど「上下(天地)がある柄」の場合は、型紙を配置する際に柄が逆さまにならないよう一方方向で裁断してください。小花柄は、大きな柄に比べて「柄合わせ(縫い合わせる際に模様を繋げること)」をあまり気にせず縫い進められるため、初心者の方にもとても扱いやすい柄です。

・お仕立て前の水通しについて

綿や麻が含まれる生地は、お洗濯によって少し縮む性質があります。せっかくお仕立てしたお洋服や小物が、完成後に型崩れするのを防ぐため、裁断前の「水通し」と「地直し(アイロンで布目を整える作業)」を行ってからご使用いただくことをおすすめします。